ドーベル

2017年12月14日 (木)

ヒカルとセイント/リゲル・オーちゃん・ドーベル 2017年12月12・13日撮影

アルちゃんママ(オーナーさん)が撮影してくださいました。 happy02heart04

どうもありがとうございます。

 

movie ヒカルとセイント① 2017年12月13日撮影 (12秒)

アルちゃんママ曰く、

「ピカルとセイントの、熱い男🐴の戦い(笑)」

です。 

アルちゃんママはヒカルを愛情込めて

「ピカル」と呼んでいらっしゃいます。(笑)

 

movie ヒカルとセイント② 2017年12月13日撮影 (56秒)

この2頭の戦い(じゃれ合い)は本当に激しいです。 bombimpact

戦いというか、ヒカルもセイントも一緒になって

ヒカルの馬服を脱がそうとしているみたいです・・・ coldsweats02

 

movie お昼過ぎ厩舎内のリゲル・オーちゃん・ドーベル 2017年12月12日撮影 (38秒)

12日は吹雪いてきたので snowtyphoon

お昼過ぎに全馬を厩舎に入れました。

 

リゲルは大あくびをしながらゆらゆらと熊癖。 catface

ドーベルにもあくびが移って一緒にユラユラ~。 gawksleepy

オーちゃんは飼い桶をゆすって「ご飯まだ~?」 happy01

 

オーちゃんとリゲルが飼い桶を揺らして

まるで除夜の鐘のようだと bell

アルちゃんママが仰っていました。(笑)

2017年12月13日 (水)

オーちゃんと春風ヒューマ/アルテミス・ドーベル 2017年12月13日撮影

アルちゃんママ(オーナーさん)が撮影してくださいました。 happy02 shine

どうもありがとうございます。

 

movie オーちゃんと春風ヒューマ①  2017年12月13日撮影 (29秒)

『まだまだ若い者には負けん!』

春風ヒューマが言うてるようです(笑)」

とアルちゃんママが仰っていました。 happy01

 

movie オーちゃんと春風ヒューマ②  2017年12月13日撮影 (31秒)

春風ヒューマも走っていたので、

アルちゃんママが心配しておられましたが、

その後の歩様は悪くなっていませんでした。

 

movie オーちゃんと春風ヒューマ③  2017年12月13日撮影 (37秒)

 

movie オーちゃんと春風ヒューマ④  2017年12月13日撮影 (26秒)

人にだけでなく馬に対しても懐っこいオーちゃん。

春風ヒューマとも仲良くやっています。 happy01

 

↓ アルちゃんママ撮影、今日のドーベルです。

S_7136416293043

↓ アルちゃんママ撮影、今日のアルちゃんです。

S_7136416310510

白いおヒゲをつけて・・・ happy02 heart04

S_7136416327464

 

2017年11月25日 (土)

朝のミサイルたち 2017年11月24日撮影 + ドーベル 25日撮影

movie 朝のミサイルたち 2017年11月24日撮影 (1分25秒)

朝、ぬるま湯を配りに行くと

ちょうど待っていた3頭(ナイスネイチャ、メテ、ミサイル)。

仲良く並んでぬるま湯を飲んでいました。

 

いたずらっ子で人懐っこいミサイル。 bleah

この少し前、ミサイルの馬服の首カバーだけが外れて

地面に落ちていました… shock

動画は付け直した後です。

マジックテープを4か所すべて上手に剥がして、引っ張ったのでしょう。(笑)

ナイスネイチャはこんなことしないでしょうから、

必然的に、犯人はメテということになりますね。(笑)

 

ミサイルも、メテやナイスネイチャの馬服を

かじったり引っ張ったりしていますが、

メテの馬服はほとんど傷がついていません。

 

きっとメテは、ミサイルからの攻撃は上手にかわしながら、

隙をついてミサイルの馬服を脱がせたのでしょうね。confident

 

 

movie 乾草を食べるドーベル 2017年11月25日撮影 (31秒)

25日朝には雪が数センチ積もっていました。 snow

配ってもらった乾草をもくもくと食べるドーベル。 delicious

 

ドーベルは、たいてい人が近づくと

耳を絞って恐い顔をして怒りますが(特に食事中)、

時々、気が抜けて耳を前に向けて穏やかな顔をする時は

そのギャップもあってとても可愛いです。happy01heart04

2017年11月18日 (土)

ドーベル(競走馬名グランデラバー) 2017年10月23日帰郷~

もうかなり日が経ってしまいましたが

10月23日朝

台風より、ギリギリ一歩早く、無事に

生産馬のグランデラバー(乗馬名 ドーベル)が

帰郷しました。

 

競走馬時代よりも

乗馬時代の方が長く

馬自身が馴染みがあると思いますので

ドーベルと呼びます。

 

1

 

到着してすぐに

寝ワラにしていた牧草を食べるドーベル ↓

20171023_0818

 

ウインダムや、今年3月に亡くなったリンドショウグンの一番下の弟です。

足腰を痛めて、歩様が悪いのですが

12歳で、まだ若いですので

何とか、こちらで治療して

治れば、また乗馬に復帰できるかもしれません。

 

10月25日 小さい丸馬場で・・・ ↓

20171025_27

黒、茶、白と

はっきり色が分かれていて

三毛猫のようで

とねっこの頃から「三毛馬ラック」と呼んでいました。

20171025_28

20171025_29

 

昨日、11月17日です。 ↓

20171117_121

20171117_138

 

【関連記事】ケイウンネイチャーが乗馬に旅立ちました(翌日追記あり)

実は、上の記事に出て来る「ひょんなことから」というのは

「ドーベルの足腰が悪くなっていて、乗馬を引退するかもしれない」

というお知らせをいただいたこと、だったのでした。

 

その時、渡辺牧場では馬房がいっぱいだったので

(牧草庫の中に仮の馬房を増設することは可能だったのですが)

ダメで元々と思って

「ケイウンネイチャーを乗馬として受け入れていただけないか」と

打診してみたのでした。

 

ケイウンネイチャーは有り難いことに快く受け入れていただけ

ドーベルについては

「寒い時に北海道に返すのではなく、暖かくなってからで良い」と仰って下さり

その後、6月に、ドーベルの具合をお伺いしたところ

その時点では、足腰の具合が良化していて、すぐに帰って来ることはなくなりました。

しかし、更に月日が経ち、今秋になり、「やはり状態が良く無い・・・」ということで

帰郷となりました。

 

「不要となりましたら、引き取らせて下さい」というお願いを

長年に亘り、誠実に覚えていて下さり

口約束を守って下さり

愛馬心ある対応をして下さったスクールさんに感謝の気持ちでいます。confident

 

そうでなく、お願いを聞いていただけなくて

帰って来れなかった生産馬たちも少なくありませんでしたので crying

尚更、有り難く感じています。

ホームページはこちらです

渡辺牧場~引退馬達の近況~  (次男が管理しています)

  • 渡辺牧場~引退馬達の近況~border=
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ